葛飾納涼花火大会!見るなら有料席?それとも穴場?



打ち上げ場所と観客席が比較的近く、迫力ある花火を
楽しめるのが特徴の葛飾納涼花火大会ですが、

せっかく花火を見るなら一番良い席でみたいですよね!

一番良い席といえば、やはり有料席でしょう♪




有料席ではダイナミックで美しい花火を、
混雑とは無縁のなかでゆったりと楽しむことができます。



今回は葛飾納涼花火大会の有料席情報と、
穴場スポットや場所取りについてまとめました。

スポンサーリンク

葛飾納涼花火大会の有料席

<有料席>

2人マス席 5,000円 2名まで入場可

4人マス席 6,000円 4名まで入場可

ベンチ席 6,000円 4名まで入場可



※ 2人マス席と4人マス席はビニールシート敷です。




大体5月の最終土曜日くらいから発売を開始し、
予定枚数に達し次第発売終了となります。

チケットは、チケットぴあから購入できます。



過去の情報を元に作成していますので、
有料席の内容が変更になる可能性があります。



チケットぴあのHPをご確認の上、ご購入ください。

チケットぴあ公式HP




ちなみに2013年の第47回葛飾納涼花火大会は
荒天のため開催中止となりました。

万が一花火大会が中止となった場合は、
お買い求め店舗にて払い戻しをしてくれるようです。

ただし期間があり、かなり短いようなのでご注意を。



詳しくはコチラをご確認ください。

スポンサーリンク

葛飾納涼花火大会の穴場と場所取り情報

場所取りは?

花火がよく見える江戸川の土手ですが、17時頃ですと、
まだまだ場所に余裕があるようです。

これが開始直前ですとかなりギュウギュウになりますので、
ちょっと早めに場所取りをしにいきましょう。

噂ではトイレの数が多いので、
混んでいても比較的すぐ入れるようですよー!


穴場スポットは?

河川敷で行われるので、比較的どこからでも見やすいです。

ただし、花火を打ち上げる高さが低めなので、
あまり遠くから観覧するのはおすすめできないですね~(。-_-。)



放送が聞こえづらかったり、 花火が少し小さくなってしまいますが、

穴場としては江戸川を挟んで反対側の河川敷(千葉県松戸市側)
が比較的すいているようです。

↑対岸から撮影した動画です。

交通の便はあまりよくありませんが・・・(最寄駅:北総線 矢切駅です。)
出店や仮設トイレはあるようですよ!

写真撮影なんかにもおすすめのスポットです。



あとは、水戸街道の新葛飾橋なんかもオススメです。
国道六号線上にあります。

すぐ近くで打ち上がる花火の様子を見ることができますよ!




ぜひ行って確かめてみて下さいね(^▽^)

スポンサーリンク

このページの先頭へ